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▲▲▲▲大学の教授先生へ:02
【前回までのあらずし】ボクしんや/特許だから正式名称公表不可/モーツァルトはスゴかったけど残念/音楽ではなく音/視力と聴力/効き耳/言葉や情報は1/2だけど音楽は1/1でインプット/他人の話しを聞ける奴/

【前振り】さて教授先生再びこんばんわ…犬の病院行って来ました。獣医さんに「シブトイでしょウチの犬…どうして長生きしてると思いますか?」って質問したら「そりゃ~飼い主さんの愛情でしょう」と御答えになりはったので「先生もまだまだ甘いですね!」ってコソっと言ってあげました(笑)愛情で長生きするはず無いぢゃんね~(笑)そんな事言うたら愛情を持って育てたのに早くして命を落としはったお子さんを持ってはる人らに申し訳立ちませんやんね~。…長生きの秘訣は精神論ぢゃなくて物理ですよ!ブ~ツ~リ!ウチ(家)には高周波がタップリ溢れかえっていますから自然に三半規管も良くなってガンの侵攻を防いでるんですよ!まぁ~でも抗がん剤には勝てないですけどね(笑)それぢゃ~今日も続きを書きます。

【本文】さて昨日は<聴き方>みたいな話しで終わっちゃいましたけど今日は音の事も少し書いてみます。まず【左脳って言語(言葉)や論理的(ロジック)判断/右脳はイメージ直感~情緒や感覚を担当~人間は右耳左耳を無意識のうちに使い分けてる】と昨日書きましたがスゴイ奴って右脳の使い方が上手いんです。今の世の中はコンピューターメインで情報化社会だから科学的で論理的な考え方とかが重宝されて【左脳な世の中】なんですね。雰囲気とか情緒とかイメージってあんまり役には立たないでしょ?っちゅ~かウザイし(笑)だからみんな個人的な事(家にインテリアや私服)には右脳を使うけど仕事とか作業ではあんまり右脳を使わないんです。左脳ばっかり使ってて右脳は全然休憩してやがるんですね。だからこそ左脳を休ませて右脳を働かせる事が大切なんですけど一旦左脳生活に慣れてしまうとそうそう切り替えれるものでもないんです。右手の作業を左手にしろ!って言われても無理でしょ?特にそれが仕事なら…遅くなるし…気持ち悪いし…はかどらないし…。でも個人的なら大丈夫ですやん…そういう風に考えて下さい。それでウチ(ボク)の高周波サウンドっていうのはスゴイんです(笑)基本的に音楽を聴いたり芸術を鑑賞する時って右脳が活性化して左脳が休憩するんですね。アルファー波なんかも出ちゃったりして交感神経と副交感神経のバランスも取れてストレスも無くなるんですけど…ウチの高周波企画はまず【超ド級のウンチク】で左脳をイワします(笑)これでもかと言わんばかりのウンチクで左脳をやっつけてしまいます。そうするともう右脳にしか逃げようがないので嫌でも右脳が動き出すんです。そう!昨日お話した1/2の原理ですよ!左脳をイワさずに音楽鑑賞しても1/2の効果しか得られないんです。言い換えれば右手をロープで縛ってやる事によって左手に神経を集中して使うって感じでしょうか…分かります?するとですねぇ…そうするとですねぇ…音楽鑑賞が聞く(Hear)ではなく聴く(Listen)になるんです。ちなみに広辞苑を開いてもらったら出て来ると思いますがUNDERSTANDも出てくるんですよ?この意味分かります?まとめると…大掛かりなウンチクがあって左脳が休んで右脳が働き出して本人の体制が聞く(Hear)から聴く(Listen)になってアンダースタンドしたくなっちゃうんです。分かります?でもね…ここからまだスゴイんです。本人が聴く気になってるからといってそれに甘えていたらダメなんです。本人が音楽を聴く気になっていると少々音の悪い音源でも周波数のバランスの悪い音源でも聴いてしまうんですよね…。まぁ~これがミュージシャンや音楽好きの耳(頭も)が悪くなっていく原因なんです。聴く気になったら悪いものでも受け入れてしまうんですね…。ミュージシャンなんてほとんど耳悪いですから…アイツら音符とか楽器の音ばっかり聴いてますから…。ある意味カクテルパーティー効果を使ってしまってるんですよね…。分かります?また分からんかったら言うて下さいね。

(ふゥ~休憩…先生分かる?ボク整理整頓が苦手なのよね~(笑)文章も家も(笑))

えっと…次ぎ何書こうかな…あっ!そうそう!ボク酉年なんですけど鳥って耳良いの知ってます?人間の次ぎに鳥が耳良いんです。それで耳が良いと声やメロディーが上手く扱える様になるんです。知ってます?だからオウムって喋るんです。アイツらって口が達者なんぢゃなくて耳が良いんです。耳が良くてたまたま発声器官を持ってたから喋れるんです。だから耳が良いと口も良くなるのでウチの犬は喋るんです(笑)何だコリャ(笑)話し反れたし(笑)

えっと何だっけ…。あっそうそう…カメラってピント合わせるでしょ?バカチョンカメラは別にして…。耳にもそういう機能が備わってるんです。大半の人って英語のLとRって聴き取りにくいでしょ?アレってピントを合わせれてないんです。あと聴き取り能力が悪いって言う言い方もありますね。人間って勝手な動物だから聴こえてる音のみが現実の音なんです。自分で聴こえない音は【無い音】になっちゃうんですね。そうそう!それでですね…聴こえない音も合意した上で強制的に聴かせてあげれるのもウチの高周波サウンドの特徴なんです。スゴイでよ?だからアホの子にも使えるんですよ。頭悪い子を切り捨てたりしなくイイんです。頭悪いのを頭良くしてから音楽聴かせるんぢゃなくて頭悪いまんまウチのサウンド聴かせれるんです。それで頭も良くなっちまうっていうスゴイ音なんです!わお~自画自賛!(笑)

えぇ~っと次ぎ何書こうかな…。えっととりあえず休憩…紅茶作ってこよっと。

よし!上手い!(笑)えっとさっきカクテルパーティー効果の事書きましたけど、カクテルパーティー効果の反対にフォーカス効果っていうのもあるんです。カクテルパーティー効果っていうのは大勢のパーティー会場でも気になる会話だけを聞き耳たてて聞き出す能力の事を言うんですけどフォーカス効果ってのはその逆で耳に入ってくる言葉のピントをボカして頭に入れない様にする作用なんですね。構造学的には【イヤーカーテン】とか【カーテン効果】って言う時もあるんですけど…。怒鳴られたり怒られたりすると人間ってコレを使うんです。ボクは怒られたら眠たくなるんですけど(笑)そうそう【音楽嫌い】って人いるでしょ?アレってある意味正解なんです。世に出回ってる音楽ってほとんど音悪いですから音楽嫌いの人って実は一番人間らしい【音に敏感な人】なんです。逆に言うと【音楽好き】って人は音楽(曲含む)には敏感なのかもしれないけど音(周波数)には鈍感なんでしょうねぇ…。音の能力と音楽の能力の両方をかね揃えた人ってモーツァルト君以外ではそんなにいないんぢゃないでしょうかね…。どっちも100点100点って言う人は…。あっ!近くにいるかも(笑)

あっ!そうそうさっきHearとListenの事を書きましたけどHearって言うのは聞くって事です。勝手に耳に入って来るっていう受け身的な意味ですね。視力で言うと見えてるって感じなんでしょうか。ほんで反対にListenって言うのは聴くって事で聴いてるって事です。受け身ぢゃなくて積極的な態度ですよね。行き過ぎるとカクテルパーティー効果になっちゃうんですけど自分が自ら不特定の音の中から特定の音を聴き取ろうとする能動感覚ですね。ウチ(家)の前には阪急電車が通ってるんですけどボクは電車の音を聞いてはいるけど聴いてはいませんって感じでしょうかね。この能力が人間に備わってないと大変ですよ!ドンキーホーテのレジの人なんて一日中「どん!どん!どん!ドンキー!どんきー!ほーて~!」って鳴ってるんですから…(笑)あっ!そうそう!カクテルパーティー効果とフォーカス効果でイヤーカーテンですけどその他にもアクティブイヤー(ACTIVE/自ら聴く&外国語対応)とネイティブイヤー(NATIVE/他力&母国語に使う)なんかもあるしディフェンスイヤー(口答でいう言い訳ウンチク)とオフェンスイヤー(口答でいう悪口攻撃)ってのもあるんです。一応ウチの高周波サウンドはそれら全て解消(対応)出来ているはずです。はあ…。あっ!日常生活の騒音や雑音に対して人間はディフェンスイヤーで対抗してるんです。電話の会話の聴き取りはオフェンスイヤーですね…一応付け足しときます。

さて…次ぎは何を書こうかな…。えっと…あっ!

そうそう…今胎児にクラシックを聴かせましょうって流行ってるでしょ?しかもモーツァルト君(笑)あれってこういう事なんです。生まれたての赤ん坊の聴力ってどんな音(周波数~音色全て)にも対応出来る能力を持っているんです。でも生まれて半年くらいで決まってしまうんですね。それ以降は環境に適応する為の順応過程に入っちゃってお母さんの言葉とか生活音とかに適応した耳になって行くんです。だから怒鳴るお母さんの子供の声ってキタナイでしょ?(笑)都会で生まれると耳悪くなるんですよ(笑)んでお母さんのお腹にいる時から高周波を聴かせて能力を上げとこうって魂胆なんです。だけど!だけど!だぁ~けぇ~ど!(笑)再生音が完璧ぢゃなかったら何の意味も無いんです(笑)その辺のコンポで聴いてても意味ないんです。っちゅうか逆効果やし(笑)だからですねぇ…高周波を聴くには高周波がキッチリ再生出来る音響装置(ラジカセやコンポ)が必要になるんですけどそんなスゴイモンはどこにも売ってないんです…あっ!ボク作れるけど(笑)これまた自画自賛(笑)音源(ソフト/CD)が良くても再生機器(ハード/ラジカセ~コンポ~スピーカー)などが悪ければ力は発揮されないって事ですよね(笑)ちなみにこれらの問題はすべて解決しているのがワタクシでございます(笑)スゴイねぇ~ボク(笑)

えっと…次ぎは何書こうなか…。あっ赤ん坊繋がりで言葉の事を書きましょうかね…。世界にはたくさんの言葉がありますよね…母国語言語ってヤツです。とりあえず結果論から言いますと日本語って音的には最悪なんです。えっとドイツ語って低域125Hzから中域3KHzで成立ってるんですね。まぁ~だいたいの平均の話しですけど…。フランス語も同じく低域125Hzからなんですけど中低域の250Hzから1KHzが無くて1.25KHzから2KHzの高域で成立ってるんです。アメリカ語って下(低域)が800Hz位で上(高域)が3KHzと中高域メインでトップは4KHz近く出てるので一番音楽的な言語発声で歌や音楽に適していると言われているんです。んでそれを真似てる日本人はバカにされてるんですね(笑)ほんまにアメリちゃん達は本当に笑ってますよ(笑)日本人は日本語に適した日本の歌を唄わねばならないのに(笑)あっ!ちなみにイギリスン達の言語って2.5KHz~12KHzとダントツなので奇妙な歌も歌えるっちゅう事です。さて…我々の使っている日本語ですけど…低域125Hzでトップは1.5KHzで高域全くナッシングでございます(笑)だからして2KHz上の音(周波数)は聞き取れないのでありまする。音としては聞き取れるけどもそれに言葉やメロディーが加わっててトリプル攻撃なんてされた日にゃ~カーテンイヤーでサッパリコンコンですね(笑)それと関西弁は特に最悪の音(周波数帯域)なので関西弁の女の子には近寄らない事です(笑)

あっ!何かこのネタおもろいなぁ(笑)もうちょっと続けよう(笑)

えっと…言語って環境と風土にスゴク関係してるんですね。まあ言葉に限らず食べ物や衣服や住居なんかもそうですけど…。それで音に一番関係してるのは【空気】ですね。空気が乾燥してるのと湿気が多くてジメジメしたトコでは全く音の聞こえ方は違います。トンネルとか入ったら低音はモコモコになって聴き取りにくいでしょ?あれは音の揺れが大きいからです。んで反対にトンネルでキーホルダーなんて落とした日にゃぁ~「キャー!出たー!」ってなって大騒ぎですよ(笑)高域ってハジけて抜けるんです(笑)っちゅう事はですね…こんな街中に住んでたら低域カットで中域メインの声になるでしょ?ほんで日本人って喉閉めて喋るんです。あら~(笑)そうそうほんで高域ってのはスゴク空気に乗って抜けていくんですね。インナーイヤーのヘッドホンからはシャカシャカ音が抜けてくるし雨の音って家の中に入って来るでしょ?ほんでだだっ広い広大な田舎に住んでたら高域が抜ける言葉を喋り出すから声もキレイになるっちゅう話しです。日本でギターアンプ鳴らしても無理ッスよ!(笑)日本は三味線!(笑)こんな湿気た街でベース弾いても抜けませんよ~日本人はお琴(笑)まあ~厳密に言うと音には空気の密度/濃度/温度/湿度などが関係するしとりあえず今の日本は電圧が低いですからアンプ系が弱いんですね。だのでギターアンプは廃止にせねがばりませんよ(笑)あっ!ウチは電信柱から直電引いて土も全部入れ替えて木柱の湿度調整も出来てますから御安心を…(笑)ウチではスッゲ~音が鳴りますから(笑)ウチで加工した音(音楽)は無敵ですから(笑)

あっ!やっぱり話しが反れた(笑)

えっと何の話しやったっけ…。あっ!そうそう言葉の話しや。あっ日本語って中域メインなんですよ。高域は無くて低域はカットしてるから。それで中域ばっかり聴いて育ってるから中域で喋るようになって歌も中域なんですよね。カラオケボックスが流行る理由もここに隠されているんですけどまた話しが反れるから今度にします(笑)えっと…。そうそう!中域メインで喋ってるから中域の人間になって高域メインの英語が聴き取りにくくて喋りにくいんですよ。まあ100歩譲って喋れたとしましょう…。たとえ喋れたとしてもそれば【文字の連続】として言っているだけで【言葉の会話】には程遠いって事になるんです。ほんまに日本人の英語の歌なんて聴いてられないッスよ(笑)んでそんな所に目を付けたのがトマティス博士君ですね。ヤツはある意味スゴイです。耳を鍛えて英語を喋らそ~ってんだから(笑)ヤツは正しい(笑)高域(高周波)を聴くと言葉がキレイになる!あっ!ボクの言葉って関西弁だけど関西弁ではないし、音色が高周波なのでよくオカマに間違われます(笑)仕事の時は低域メインで喋りますけどそれ以外は高域メインになるのでオカマっぽいらしいです(笑)

今日はこんな感じでイイかな…。結構書いたし…。また明日も書きますよ!うん。だので今日はこの辺でお許しくだされ!それぢゃ~博士また明日deバイヂュ~!あっ!博士ぢゃなくて教授やったっけ(笑)
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